アッシュ
「アッシュ。オレの名前。」
形なき魔獣
「アッシュ。オレの名前。」
町の近くに住む不定形の魔獣。ヒトの文化に興味があるらしく、竜人の姿で街中に現れることもある。人語も自在に話せるが、積極的に交流したいわけではないようだ。 並ならぬ戦闘力と再生力を持ち、斃した獲物の一部を持ち帰り魔術を付与する加工を施した魔道具や武器を作るのが趣味。
パーソナルデータ
無性(両性)
4月1日
孤島,黒域の秘境
成体ラグメル(竜型不定形魔獣)
俺(オレ)
オマエ/アイツ,(種族名)等
狩人,魔道具職人
外見的特徴
1.6m(ツノ含)/20〜25m
見た目より重い。姿が変われば体重も変わる
ヒトに倣って基本的に服を着ている。背中の正中線に沿って生える体毛は「外鰓」のような役割があるので、なるべく露出させておきたいらしい。 服を着る代わりに毛を生やしたり、伸ばした体毛をマフラーやマントのように纏生まれたこともある。
大きな爪のある手と灰色の巻角。
不定形の魔獣なのに姿を変えることが苦手、かといって安定して同じ姿でいることもできない曖昧さ。
内面的特徴
喰う,寝る,遊ぶ/戦闘,魔術
拘束,空腹,会話,病院/声真似すること,寒さ,長期戦,環境の変化
飢餓状態,低温,気化した毒
探し物があるらしい。たくさん喰べられて、たくさん寝られて、たくさん遊ぶこと。
ショートエピソード
たぶん一番描くうちの子。手癖と性癖で生まれた。 実は「黒い体、白い毛、赤い目、灰色の巻角」の要素を持つ六本足の竜の姿ということくらいしかデザインが確定しておらず、気分によって描き変えてもいいことになってたりする。
・白い毛はノラネコのような触りごこち。黒い部分はさらさらした鱗。お腹はさらすべ。 ・滅多に怒らず温厚だが、優しいからではなく「どうせこいつは自分より弱い」と舐め腐ってるから ・依頼を受けて狩りや護衛の仕事を受けている。計算はできないので報酬の金額は数えてない ・弱そうな生き物に擬態して、仲間だと思って寄って来た生物や襲いに来た捕食者を返り討ちにして喰う待ち伏せ型のハンターだった ・血が黒い。怪我の具合がわかりにくいと敵や味方から不評だそうだ
・極端に低温に弱いにもかかわらず、耐熱性の高さの代償なのか気温の変化を感知することが難しい。温度計を持ち歩くことで行動不能に陥るのを回避している。 ・昔は変幻自在で他の生き物に姿を変えたりすることもできたが、今は████の█████████時に負った傷が原因で決まった姿以外に変形するのが難しくなってしまったようだ。
キャラクターの能力値などを表すのに使える多角形のチャートが作成できます。
レーダーチャート欄についている鉛筆アイコンをクリックすると設定エリアが現れますので、そこで項目名とポイントを入力してください。
ポイントは1000まで設定可能です。
設定エリアの右下にあるプラス、マイナスボタンで項目数を増減できます。設定できる項目数は3〜9項目です。
チャートのとる最大値は、ポイントのとる範囲によって10、100、1000の三段階に自動で変化します。
と設定されます。
『更新』ボタンをクリックすると、入力したものが反映されます。
項目名表示も含めて決められたサイズにチャートを出力する仕様なので、項目名が長すぎるとチャート自体が小さくなってしまいます。
長い項目名を使いたい場合は、省略表現をするなどしてご利用ください。
ここには、キャラクターのちょっとしたエピソードを記入してください。
のように自由にタイトルをつけて、そのエピソードを書いてみてください。
こんなときこのキャラはどうするだろう?と考えていくと、キャラクターの思いがけない一面や魅力を発見できると思います。
どんどん書き込んで、キャラクターを成長させていってください。
「アッシュ。オレの名前。」
形なき魔獣
アッシュ