名前

ジル・ゲート

キャッチフレーズ

時空を繋ぐ「鍵」

名言

紹介文

鍵の九十九神的な生物。好奇心旺盛で人と楽しく騒ぐことが好き。 純粋で疑うことを知らず、騙されやすい。 見た目からは想像もつかないほど強大な力を持っているが、本人にその自覚はないので全く頼りにはならない。逃げるが勝ち。

レーダーチャート
項目名 ポイント

1

2

3

4

5

6

パーソナルデータ

性別

性別不明(外見上は男児)

誕生日

???

出身地

朽ちた遺跡

種族

???

一人称

俺(おれ)

二人称/三人称

君(きみ),お前,◯◯(呼び捨て)等

職業/所属

いつもタビビトさんの隣にいる

外見的特徴

身長

約1.5m

体重

明らかに見た目より重いが、なぜか生活に支障はない。

ファッション・こだわり

民族衣装や伝統的な素材を使った服を好むようだ。

チャームポイント

ヒト型の時は獣人に似るが、元の姿はドラゴンに似る。紫のタテガミは霧のようななんとも言えない触り心地だ。

外見的コンプレックス

ドラゴン姿はもう少し小さければ街中でも動きやすいのになと思っている。

内面的特徴

好きなもの/得意なもの

タビビトさん,おいしいもの,楽しいこと/

嫌いなもの/不得意なもの

悪意のある人

弱点

初めて見るもの,暗闇,おばけ

夢・願望

ショートエピソード

余談

犬(狼)+ドラゴン。ドラゴン型の時の角と獣人型の時の頬の毛は「犬耳」をイメージしている。彼の姿形は「時を司る竜」をシンプルにしたようなデザイン。

その他の小ネタ

・生き物としての人生経験も少ない上体が丈夫なので、平気で高所から飛び降りたり、何でも口に入れたり、危険な生き物にちょっかいを出すので危なっかしい。 ・ 怪我はわりと早く治る。腕が取れても体が真っ二つになっても命に別状はない、ほぼ不老不死。自分が「死んだ」と自覚した時が死ぬ時。 ・男性に近いが性別はない。自分の思う姿に自然と体が近づいていく。 ・細菌やウイルスによる病気は無いが、原因不明の体調不良があるので油断はできない。

--> -->